01GERMANY 1993
「麻酔も、触れることもできない」入院患者の治療
重い心臓疾患と血管壁の疾患を抱え、麻酔が使えないドイツの入院患者。エイクレスを携えて渡独し、右上7番を開放して排膿を誘導、痛みは止まりました。この結果は即座にドイツの6つの歯科大学へ伝えられ、その後ハイデルベルク大学・ウルム大学を訪問。ハイデルベルク大学歯学部では臨床を披露し、講演を行いました。
「麻酔ができない」患者への治療を中心に、エイクレスの臨床事例をご紹介します。いずれも文献『エイクレスの臨床効果』および開発元医院の記録に基づく事例です。
01GERMANY 1993
重い心臓疾患と血管壁の疾患を抱え、麻酔が使えないドイツの入院患者。エイクレスを携えて渡独し、右上7番を開放して排膿を誘導、痛みは止まりました。この結果は即座にドイツの6つの歯科大学へ伝えられ、その後ハイデルベルク大学・ウルム大学を訪問。ハイデルベルク大学歯学部では臨床を披露し、講演を行いました。
02PEDIATRIC
心臓の手術を何度も受けており、麻酔のリスクを避けたい5歳のお子さん。乳歯を注射麻酔なしで抜歯しました。現在は成人し、健常者と変わらない生活を送っています。
03RECOVERY
伝達麻酔の後遺症による顔面の痛み・しびれ・目のかすみ・耳鳴りを訴えて来院。エイクレスのパルス刺激による7回の処置と約7ヶ月の経過で、痛みを忘れるまでに回復しました。4年後、結婚と出産の報告がありました。
04RECOVERY
伝達麻酔の後遺症で口唇のしびれと舌のもつれが続いていた患者。エイクレスのパルス刺激により回復し、係争中だった裁判も取り下げとなりました。
05PERIODONTAL
血液疾患があり、動揺度IIIまで進行した負担過重性の歯周炎。咬合調整とエイクレスのパルス刺激を組み合わせて治療しました。
06PERIODONTAL
麻酔禁忌の患者の歯肉膿瘍を、力学的麻酔のみで盲嚢掻爬。帰宅時に痛みはなく、鎮痛剤も不要で、その後の再発もありません。
07ENDODONTIC
糖尿病を抱えた患者の左下8番・上行性歯髄炎。根管治療とエイクレスの刺激を併用し、失われていた歯槽骨の再生が確認されました。
※各事例は文献および現行サイト掲載内容の再構成です。症例写真を含む詳細は郵送資料でご覧いただけます。効果には個人差があります。
ご希望の方には、エイクレスの資料を郵送いたします。お電話またはメールにてお問い合わせください。